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    カテゴリ: マスメディア

    1: フランケンシュタイナー(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/04/22(水) 21:47:32.70 ID:BuIz5Wuv0.net BE:829826275-PLT(12001) ポイント特典
    HKT48、「テトラポッド」と歌う 登録商標や商品名を言い換えるNHKの方針は最近変わったのか

    「『ウォークマン』ではなくて『ヘッドホンステレオ』」。特定企業名や商品名の露出を嫌うNHKは、ニュース原稿や音楽
    番組で登場する楽曲の歌詞で独特の言い換えをしてきた。

    だが、最近NHKの番組でHKT48が新曲を披露する中で出てきたのが「テトラポッド」。れっきとした登録商標だが、言い換え
    ることなくそのまま歌われた。長年の慣例が撤廃されつつあるのだろうか。

    ニュース原稿では一般名詞の「消波ブロック」に言い換える

    HKT48は4月19日深夜(20日未明)にNHKで放送された「MUSIC JAPAN」で、新曲「12秒」(4月22日発売)を歌番組としては
    初めて披露。タイトルの「12秒」はファーストキスの長さを指すといい、曲の中盤で「テトラポッドに寄せて返す波音」と歌っている。

    「テトラポッド」は、中堅ゼネコンの不動テトラ(東京都中央区)の登録商標で、一般名詞では「消波ブロック」と呼ばれ
    ている。ニュース記事でも「消波ブロック」と言い換えられるのが普通だ。そのため、ネットの一部では

    「NHKで『テトラポッド』と普通に唄えてたんですけど」
    と驚く声もあがった。

    aikoは「テトラポッド」ではなく「テトラポット」だったから不問に付された?

    実はこの「テトラポッド」をめぐる話題は、15年ほど前にもあった。aikoさん(39)が00年の紅白歌合で披露した代表作「
    ボーイフレンド」では、「Ah テトラポット登って」と歌っている。よく歌詞を見るとaikoさんが歌っていたのは「テトラポ
    ッド」ではなく「テトラポット」。登録商標とは微妙に表記が違うということで不問に付されたという見方もある。
    http://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0422/jc_150422_5114610721.html
    no title


    12秒 (Short ver.) / HKT48
    http://www.youtube.com/watch?v=GsPcQtwhZJM


    曲の中盤で「テトラポッドに寄せて返す波音」

    引用元: 【放送事故】 HKT48 NHK番組で放送禁止用語を発してしまう放送事故 視聴者から苦情殺到

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    1: エメラルドフロウジョン(庭)@\(^o^)/ 2015/04/20(月) 17:24:27.65 ID:ZhJV7P5I0●.net BE:887141976-PLT(16000) ポイント特典
    結成1年足らずで大ブレイクしている8.6秒バズーカー。「ラッスンゴレライ」のリズムネタが話題となっておりYouTube再生回数も
    2000万再生となっている。そんな8.6秒バズーカーのネタは、原爆が元だったと言う情報がネットを中心に囁かれるようになった。
    そればかりか8.6秒バズーカーの名前も原爆投下日の8月6日から由来したものだと言われている。

    そんな反日のレッテルが貼られた8.6秒バズーカーだが、TOKYO MXの『5時に夢中!』が初めて取り上げた。
    東スポの記事を取り上げる形で紹介し、8.6秒バズーカーの名前の由来である、50メートルを8.6秒で走ったことについて議論。

    MCのふかわりょうは「8.6秒は決して早い数値ではない」とコメント。

    結局このコーナーは数分間紹介したばかりで、8.6秒バズーカーの反日に関してはほとんど触れられず、
    「根も葉もないデマが飛び交う」と結論付けられた。しかしネット以外のメディアがこうして取り上げたのは初めてではないだろうか。

    http://gogotsu.com/archives/6697
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    引用元: 地上波番組がついに8.6秒バズーカーの反日ネタを取り上げる

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/18(水) 22:38:24.68 ID:???*.net
    テレビを持っていない世帯からもNHKが受信料を取る――。
    2月21日付日本経済新聞は、総務省がそのような検討をしており、年内には有識者会議を立ち上げると伝えた。
    これを受け、世間からは猛反発の声が上がり、高市早苗総務相は2月24日の記者会見で「何も決まっていない」と否定。騒動の火消しに走った。

    現在、地上契約だと月1310円、衛星契約だと月2280円の受信料を支払うシステムになっている。
    単純計算で年に直せば、それぞれ1万5000円、2万5000円を超える額となる。
    そもそも、NHKは受信料獲得に躍起になるほど経営的に苦しいのだろうか。テレビ局関係者が話す。

    「そんなことはまったくありません。それどころか、NHKは受信料収入を得る一方、関連会社を通じてあらゆるビジネスを行い、莫大な収益を得ています。
    NHKの収入状況を考えれば、受信料をなくせとまでは言いませんが、値下げすべきだし、テレビのない世帯からも徴収するなどもってのほかですよ」

    NHKは、NHKエンタープライズ、NHKエデュケーショナル、NHK出版、NHK文化センターなど10を超える関連会社を保持している。

    「例えば、NHKラジオのテキスト本をNHK出版が販売し収入を得たり、番組イベントを地方で行い関連グッズを販売したりしています。
    国民からの受信料で番組を制作しているのにもかかわらず、それをビジネスに活用して儲けているわけです。
    その上さらに受信料をねだってくる姿勢には疑問を感じざるを得ません」(同)

    NHKの関連会社は1980年代に続々と立ち上がり、89年の島桂次会長就任で加速していった。
    主にNHK番組制作を行い、関連団体の筆頭ともいえるNHKエンタープライズも85年に設立されている。
    同社は2013年度決算では、売上高538億円、営業利益18億円を計上し、過去最高の業績を上げている。
    最近はDVD販売やイベント制作、キャラクタービジネスなどにも手を広げ、事業は多岐にわたっている。NHK関係者が話す。

    「企業などの法人がNHK番組の映像素材などを利用したい場合、NHKエンタープライズが有償で提供しています。
    また、雑誌などが記事掲載のために画像や写真を利用する場合も、同社に高額な料金を支払わなければなりません。
    素材にもよりますが、通信社などから素材提供を受ける場合の3~4倍にも上ります。既得権益で儲けているのです」

    公共放送という看板を盾にして幅広いビジネスを展開し儲けるNHK。
    もし受信料徴収の対象を今以上広げるとなれば、国民的議論を呼ぶことは必至といえよう。
    (文=編集部)
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150318-00010006-bjournal-ent
    Business Journal 3月18日(水)22時30分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150318-00010006-bjournal-ent.view-000
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    引用元: 【テレビ】荒稼ぎするNHK 受信料で制作した番組を利用しビジネス&巨額収入 テレビなしでも徴収か

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    1: スターダストプレス(庭)@\(^o^)/ 2015/03/02(月) 18:01:44.77 ID:v0HfNcWz0.net BE:586999347-PLT(15001) ポイント特典
    NHK スマホとPCから受信料でプロバイダー代行徴収案も出る

    いまNHK局内では、新たな受信料の料金体系について「“頭の体操”が行なわれている」(幹部局員)。
    ネット利用者からの受信料徴収を想定した言葉だ。「若い世代を中心に増えている『テレビはないけど、
    インターネットが使える世帯』は、
    地上波のみの受信料である月額約1300円よりも少し安くしてはどうかという案がある。1000円くらいなら若者でも払えるのではないかという仮説だ。

    『テレビもあって、ネットも使える世帯』は衛星放送も見られる受信料と同じ2230円か、それとも新聞社には宅配版に加えてネット版を申し込むと
    プラス1000円かかるサービスがあるから、それに倣ってプラスアルファしてもいいか……といろいろな案をいう人がいる」(同前)

    この“頭の体操”では、徴収を他人任せにする検討まで行なわれている。
    例えばネット利用者を捕捉すること
    自体が難しいから、プロバイダーに代行徴収してもらって、一括で支払ってもらうのがいいのではないか──
    というものだ。

    国会で近く始まるNHKの予算審議で大きなテーマとなりそうなのが、
    この「ネット利用者からの受信料徴収を狙うNHKの新経営方針」(衆議院総務委員会所属の野党議員)についてだ。

    1月15日にNHKが発表した新経営計画(2015~2017年度)は、2016年度から番組をネットで同時配信するなど
    インターネットサービスの強化を打ち出し、公共放送から〈“公共メディア”への進化〉を宣言した。別のNHK幹部がいう。

    「今後は番組だけでなく、『情報を売る』組織へ変貌を遂げる。テレビ放送だけで生き残りを図るのは公共
    放送でも難しい時代になり、
    ネット分野に活路を求めた。ネット配信のコンテンツは『放送』といえるのかという
    微妙な問題もあり、放送法を改正する必要が出てくるかもしれない」
    http://www.news-postseven.com/archives/20150302_306822.html
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    引用元: NHKネット受信料、月1,000円をプロバイダや携帯キャリア経由で徴収

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