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    カテゴリ: 宇宙

    1: フォーク攻撃(四国地方)@\(^o^)/ 2016/03/08(火) 20:15:00.06 ID:aL1eimLD0.net BE:284465795-PLT(12000) ポイント特典
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    今のところ、宇宙の限界は134億光年であることがわかりました。
    科学者の報告によると、ハッブル宇宙望遠鏡による観測で、今のところ地球から宇宙で最も遠い場所にある星は
    134億光年離れた惑星であることが観測されました。
    この惑星はビッグバンが起きてから地球に光が届くまで40億年かかっています。
    つまり、現在我々が観測しているその星は40億年前の光であるということです。
    いかに宇宙が広大ではてしないかということがわかります。
    これが本当の、あの有名な映画に登場する一文「遠い昔、はるか彼方の銀河系で……」ということです。
    http://www.nationpost.top/%E4%B8%E7%8C/56150464.html

    引用元: 宇宙の端っこが判明する

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    1: フェイスクラッシャー(埼玉県)@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 22:43:48.45 ID:TjSs87oz0.net BE:508312455-PLT(12002) ポイント特典
    太陽の活動は現在、この100年間のうちで最も低下している。

    2016年2月12日にNASAが撮影した太陽の画像。
    目に見える大きさの黒点は完全に消滅し、フレアの発生もなく
    X線の放射も平坦化し、太陽の活動はほぼ静止状態となった。

    太陽はおよそ11年周期でその活動が極大化と極小化を繰り返していることが
    知られており、現在は2008年に始まった第24太陽周期の極小期にあたっている。
    1906年2月に極大化した第14太陽周期以降、太陽黒点の数が今ほど減少した記録はない。
    現在の状況は第5太陽周期(1798年5月~1810年12月)のときに似ているとみられている。

    太陽活動が低下すること自体は異常なことではないと天文学者は説明するが、
    現在の傾向がこのまま続いた場合、地球は「ミニ氷河期」に突入する可能性がある。

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    http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-3444633/What-happened-sun-Solar-activity-remains-quietest-century-trigger-mini-ice-age.html

    引用元: 【吉報】太陽が活動を停止、人類絶滅確定

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    1: マスク剥ぎ(大阪府)@\(^o^)/ 2015/11/26(木) 16:09:36.36 ID:Y02Y//sf0.net BE:711292139-PLT(13121) ポイント特典
     NASA(アメリカ航空宇宙局)は11月24日、地球はダークマター(暗黒物質)の毛に覆われている可能性があるという説を発表した。

     ダークマターは宇宙に存在すると考えられるものの通常の物質と相互作用しないため、観察できないことからどのような分布にあるのかもわかっていない(銀河の分布などから存在は予想されている)。

     いくつかの種類が考えられているが、ここでは通常の物質とは重力以外では相互作用しない粒子の存在を想定している。
    この種の暗黒物質は電磁波とも相互作用しないので目に見えることもなく観測もできず、通常物質をすり抜けてしまうが、重力に引かれるため恒星や惑星の周囲に存在する可能性がある。

     NASAおよびJPL(ジェット推進研究所)、カリフォルニア工科大学などの研究では、宇宙を漂う暗黒物質粒子は細長い髪の毛のような糸状になると予想されており、
    その毛は計算によると地球などの惑星の周囲をびっしりと取り巻くはずだという。

     「毛根」部分は地球から100万km以上の高度にあると計算される。超高精度な重力検出装置を積んだ探査機があれば(そして毛が存在するならば)重力によって存在を確かめることができる。
    また、これらの暗黒物質の毛は地球の重力に敏感に反応するため、観測ができれば惑星の内部を探るのにも利用できるのではないかと考えているようだ。

    毛根部分は高密度な暗黒物質でできており、がんばれば(重力を使って)観測できる可能性
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    木星などの高重力・高密度な惑星ではさらにびっしりと毛に覆われている計算になるという
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    http://ascii.jp/elem/000/001/083/1083491/

    引用元: 【宇宙ヤバイ】地球、毛に覆われていることが判明 NASA発表

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    1: ブラディサンデー(タイ)@\(^o^)/ 2015/10/31(土) 13:36:08.82 ID:elIqP1R70●.net BE:565421181-2BP(3000)
    画像
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    ドクロ形小惑星、ハロウィーンに地球接近


    NASAによると、この小惑星は「2015 TB145」。直径約600メートルの球形で、
    約5時間の周期で自転している。プエルトリコにある天文台が撮影した画像では、
    目や鼻にあたる部分が黒っぽく写り、ドクロのように見える。

    http://www.asahi.com/articles/ASHB036LKHB0UHBI016.html?iref=comtop_photo

    引用元: 【怖すぎワロタwww】 リアルどくろべえ型小惑星が地球に向かって猛接近中 間もなく激突の見込み

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    1: チェーン攻撃(四国地方)@\(^o^)/ 2015/10/02(金) 17:58:11.70 ID:+01fMZ5j0●.net BE:284465795-PLT(13000) ポイント特典
    将来、地球に迫るかもしれない惑星から私たちは守られることができるでしょうか。
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    アメリカとヨーロッパによる共同作戦「ミッションAida」が始まろうとしています。
    「Didymoon」として知られる160メートルの惑星と
    それと一緒に回る750メートルの惑星「Didymos」の軌道を変えられるかを
    二つの宇宙船を使って調査します。一つはぶつかり、
    一つはその衝撃をモニタリングします。これによって、
    惑星の地質や構造、衝突によってどのような反応が起こるのかを観測します。
    将来の地球の危機に対応するための知識として役に立つだろうとして、
    NASAも3千万円の投資をするようです。2020年10月に実施予定とのことです。
    http://www.scienpost.com/archives/1041553701.html

    引用元: 地球の衝突する小惑星の軌道をそらすために、欧米で共同作戦が開始される

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