おぷ速

2ちゃんねる&おーぷん2ちゃんねるまとめ ニュースやらVIPやら

    タグ:韓国

    1: パイルドライバー(dion軍)@無断転載は禁止 2016/08/18(木) 12:21:57.39 ID:TQ5eeXVM0 BE:448218991-PLT(13145) ポイント特典
    イギリスの北朝鮮大使館のNo.2が韓国に亡命したことを、韓国政府が17日、明らかにした。
    過去に脱北した外交官としては、最高クラスとなっている。

    韓国統一省スポークスマンは「最近、テ・ヨンホ公使が夫人・子どもとともに韓国に入国した」
    と話した。

    韓国統一省によると、亡命したのはイギリスの北朝鮮大使館で大使に次ぐ地位にあった
    テ・ヨンホ公使で、動機については、金正恩(キム・ジョンウン)体制に対する嫌気や、
    子どもの将来のことを挙げているとしている。

    統一省は、亡命の背景について、「北朝鮮の体制が限界に至っているという認識が、
    社会の中心的な階層の間で広がっているのではないか」と指摘している。
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00333624.html

    引用元: どうやら北朝鮮が限界らしい [無断転載禁止]©2ch.net

    【どうやら北朝鮮が限界らしい】の続きを読む

    1: 魔神風車固め(庭)@無断転載は禁止 2016/07/18(月) 14:24:22.30 ID:3PwiFtlp0● BE:887141976-PLT(16001) ポイント特典
    7月17日、韓国の嶺東高速道路にてバスが車に追突事故を起こす大惨事が起きた。トンネルの入口付近で乗用車5台に追突。
    この事故により車に乗っていた20代の4人が死亡し、同自動車に乗っていた運転手は大怪我をおって病院で治療中である。
    別の車にのっていた16人も負傷した。なお観光バスに乗っていた23人の乗客にはけが人はいなかった。
    この事故の様子を前を走っていた車が偶然撮影しており、YouTubeに投稿されている。

    ■事故原因は?
    バスの追突事故原因だが、撮影していた車ではないかと指摘もある、撮影していた車は車線を急に変更しており、
    その前に被害に遭った車が停車していた。撮影していた車は突如車線変更にこの車のせいでその前に止まっていた車が
    見えにくかった可能性がある。

    一方バスは追突直前まで一切減速しておらず、居眠り運転という見方もある。また追突までかなりの速度が
    出ていることも確認出来る。

    いずれにせよこの撮影していた車は間一髪であった。

    http://gogotsu.com/archives/19803
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    引用元: 【大惨事】韓国でバスが追突事故で20代の女性4人が死亡 前方の車が事故を偶然撮影 [無断転載禁止]©2ch.net

    【韓国でバスが追突事故で20代の女性4人が死亡 前方の車が事故を偶然撮影】の続きを読む

    1: フライングニールキック(やわらか銀行)@無断転載は禁止 2016/07/08(金) 05:11:06.21 ID:P1d+t2tB0 BE:928380653-2BP(3276)
    ソウルの観光地で韓国女性が「生理用ナプキンテロ」! 価格上昇で“靴の中敷き”を代用する人まで!?

     観光地として有名な韓国・仁寺洞の、とある工場の壁一面に、生理用ナプキンや女性用下着が
    貼られ、話題になっている。実はこれ、「生理用ナプキンの値上げ反対」を主張する韓国女性たち
    のデモ活動。赤い絵の具で使用済みに似せた生理用ナプキンに、通りすがりの市民たちは興味
    を示したり、露骨に不快感を表すなど、さまざまな反応を見せている。

     壁にはそのほか、「汚い? 私たちは、これを13歳の時から見てるよ」「妊娠と出産は尊いのに、
    生理は隠すべき恥ずかしいこと?」「どうして“生理”を“生理”と言わせないのですか?」といった
    キャッチコピーも貼られていた。

     デモの主催者側は、「生理は隠すべきことも、恥ずかしがるべきことでもない。生理用ナプキン
    を壁に貼って、これが女性の必然的現象であることを知らせるために、今回のデモを企画した」と
    コメントしている。

     このデモ活動の引き金となったのは、とある地方議会の男性議員の発言だ。その議員は先月、
    「“生理帯(ナプキンの韓国式表現)”という言葉は聞き苦しい。代わりに“衛生帯”といえば、だい
    たいわかるんじゃないか」と発言。まるで生理を不潔なものだと言わんばかりの発言が、世の女
    性たちの怒りを買ってしまったのだ。


    no title

    http://www.cyzo.com/2016/07/post_28716_entry.html

    引用元: 韓国マンコ、使用済みナプキンを街中の壁に貼り付ける。生理用品値上げに対する抗議 [無断転載禁止]©2ch.net

    【韓国マンコ、使用済みナプキンを街中の壁に貼り付ける。生理用品値上げに対する抗議】の続きを読む

    1: マスク剥ぎ(栃木県)@無断転載は禁止 2016/07/06(水) 15:47:15.25 ID:Qj2ZYbEX0● BE:886559449-PLT(22000) ポイント特典
    北朝鮮が予告なしにダム放流 韓国が下流の増水警戒

    韓国政府は北朝鮮が6日朝、韓国を流れる川の上流にあるダムの放流を予告なしに行ったため、
    6日午後に下流の水位が急激に上昇するおそれがあるとして、警戒と監視を強化しています。

    韓国軍の関係者によりますと、大雨に見舞われている北朝鮮は日本時間の6日午前6時ごろ、
    韓国を流れるイムジン(臨津)川の上流にあるダムの水門を韓国側への予告なしに開き、
    放流を始めたということです。このため韓国の国土交通省は放流された水が6日午後に韓国側に到達し、
    下流の水位が急激に上昇するおそれがあるとして、流域の防災無線で川に近づかないよう呼びかけるとともに、
    韓国軍が警戒と監視を強化しています。

    また、韓国統一省のチョン・ジュンヒ(鄭俊煕)報道官は6日の記者会見で、「北が対話や平和、それに
    南北関係改善について本当に関心があるのなら、ダムの放流でも協力を求めてきただろう」と述べ、
    北朝鮮側を非難しました。

    イムジン川では2009年に北朝鮮が突然、ダムの放流を行ったため、下流でキャンプをしていた
    韓国人6人が死亡したことから、その後、韓国政府がダムの放流を事前に通知するよう要請し、
    北朝鮮側は同意していました。

    しかし、北朝鮮は2011年以降、予告を行っておらず、ことし5月にも突然の放流によって、
    韓国側の漁業者が仕掛けた網が流される被害が出ています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160706/k10010585111000.html

    引用元: 北朝鮮「ああっ、もうダメッ! 出るっ、ダム放出しますうっ!! 」 韓国「やめろやめろ、おいやめ [無断転載禁止]©2ch.net

    【北朝鮮「ああっ、もうダメッ! 出るっ、ダム放出しますうっ!! 」 韓国「やめろやめろ、おいやめ】の続きを読む

    1: エルボードロップ(新疆ウイグル自治区)@無断転載は禁止 2016/05/07(土) 23:34:02.74 ID:0szpVvir0 BE:358483157-PLT(12000) ポイント特典
    “トランプ大統領”なら中韓「大凶」

    トランプ氏は4年前の大統領選に出馬しなかったが、途中まで「アンチ・チャイナ」の過激な言動で注目された。
    今年1月には、核・ミサイル開発を繰り返す北朝鮮を糾弾し、「北朝鮮問題を解決しないならば、中国を潰してしまえ」
    「貿易関税を引き上げるか、貿易そのものを中止してしまえば、中国は崩壊する」などとブチ上げている。

    習近平国家主席率いる中国が軍事的覇権を強める南シナ海問題でも、オバマ政権が避け続けた強硬姿勢に踏み切る可能性がある。

    韓国については、同盟国と認めているのか疑わしい。

    前出のCNNインタビューでも、韓国が負担している駐留経費についてトランプ氏は司会者に「何%だ」と尋ね、
    「5割」と教えられると、「なぜ100%ではないのか。全額負担するべきだ」と発言した。
    米韓の軍事協力に絡み、「米国は韓国を守る必要がない」と繰り返している。

    2016/5/7
    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20160507/frn1605071530001-n2.htm

    引用元: 【速報】 トランプ 「中国はつぶす。中国の貿易は中止、経済崩壊させる。韓国は同盟国だと思わない」 [無断転載禁止]©2ch.net

    【【速報】 トランプ 「中国はつぶす。中国の貿易は中止、経済崩壊させる。韓国は同盟国だと思わない」】の続きを読む

    このページのトップヘ