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    2015年08月

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    1: 河津落とし(大阪府)@\(^o^)/ 2015/08/02(日) 10:50:32.13 ID:Cpqwvldc0.net BE:711292139-PLT(13121) ポイント特典
    またUFOかよ、どうせまた光やら点が動いているだけだろ?と思うのかもしれないが、今回は正真正銘のUFOであり、非常にくっきりと映ってしまっているのだから大騒ぎとなるはずだ。
    場所はなんと青森県立美術館。そこにUFOが墜落したと、公式アカウントが述べているので間違いない。公式だから間違いはないはずだ。

    なんと本当にUFOらしきものが墜落しているではないか!いやちょっとまて、UFOはUFOでもこれはちょっと美味しいUFOじゃないのか?とにかく本物のUFOであろうとなかろうと、この場の光景はあまりに異様なのである。
    なにせこのような巨大なUFOが落ちているのだから。

    というノリはさておき、これはどういうことなのだろうか。日清焼そばU.F.O.都のコラボレーションということなのだろうか?

    そもそも本当に存在するのだろうか。

    実は実際に存在するようだ。
    この巨大「UFO」は、京都在住のアーティスト・岡本光博さんが制作したオブジェで、8月1日に同館で始まる「化け物展」出展作品の一つだという。

    コラボレーション華道家は判らないが、なぜか絵が反転しているのでUFOではなく「O.F.U」だ。

    http://www.yukawanet.com/archives/4914763.html

    no title

    https://twitter.com/aomorikenbi/status/626671147518660608/photo/1

    引用元: 【速報】青森にUFOが墜落

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    1: ファルコンアロー(東京都)@\(^o^)/ 2015/08/02(日) 19:47:43.92 ID:EA4bhWpY0.net BE:878978753-PLT(12121) ポイント特典
    韓国で大発生する生物「ヒモムシ」 未確認の新種であり生態は調査中

    うだるような猛暑の中、台湾で、タイで、そしてお隣の韓国でも、とんでもなく気持ち悪い軟体生物が立て続けに出現中だーー。

    no title

    米No.1タブロイド紙、『ウイークリー・ワールド・ニュース』のニール・マクギネス編集長は、その生物を“リボンワーム”、
    日本での名前が「ヒモムシ」だと説明する。

    「実は最近、東アジア各所でヒモムシ出現の報告例が後を絶たないんだ。地球温暖化の影響だと思う。動画を送ったから、
    それを見ながら話をしよう。まずは台湾だ。これはミドリヒモムシというんだが…」

    そう言ってマクギネス編集長が見せてくれたのは、台湾で海釣り中の男性が発見したミドリヒモムシのYouTube動画。
    そこには緑色の軟体生物が映っており、体からピンクの舌のようなものがどんどん伸びてくる。なんだ、この気持ち悪さは…。


    「この動画の個体は体長1mクラス。長いピンクの舌のようなものは『吻(ふん)』と呼ばれ、獲物を捕らえる捕食器官だ。
    ナマコとかを捕まえて丸のみするらしいね」

    引用元: まるでエイリアン! 韓国で大発生する新種の軟体生物が日本上陸、生態系破壊の可能性も

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    1: チキンウィングフェースロック(家)@\(^o^)/ 2015/07/31(金) 11:50:52.44 ID:410ljlyJ0●.net BE:184283486-PLT(13000) ポイント特典
    ソース: http://www.yomiuri.co.jp/komachi/news/20150724-OYT8T50118.html
    「グランピング」 ホテル並みの快適キャンプが人気
    2015年07月31日
    リビング付き、冷暖房完備も

    快適なテントでグランピングを満喫する会社員たち(東京・豊洲の「ワイルドマジック」で)=立石紀和撮影
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     ホテル並みの設備やサービスを利用してキャンプを楽しむ「グランピング」が注目されている。

     テント設営や調理などの面倒がない点が人気で、世の高級志向も反映し、
    専用施設が増えてきた。ただ、自然と向き合う本来のキャンプの趣旨とは異なると、当惑する声もあがる。

     7月上旬の金曜夜、仕事帰りの会社員のグループ13人が、
    東京・豊洲のアウトドアパーク「ワイルドマジック」を
    手ぶらで訪れた。お目当ては昨秋オープンしたグランピング用施設だ。

     テントの広さは18~22平方メートルで、標準的なサイズ(9平方メートル)の2倍以上ある。
    テント内にはリビングや寝室があり、テーブルやベッドなどが備え付けられている。
    会社員らはバーベキューを味わい、ビールやワインを手にリビングで談笑し、7人はそのまま宿泊した。

     キャンプ自体が初体験という男性(29)は「つらいキャンプは嫌だけど、ここは快適に過ごせて満足」とにっこり。

    引用元: 「つらいキャンプは嫌だ」とベッド付きの快適テントが人気!←キャンプは野ざらしで寝てからだ、氏ね

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